今日は引越し用の荷造りのコツを書きます。
経験者は語るというヤツです。
荷造りと言っても、ダンボールに詰めるだけでは?
と侮ることなかれ。
コツをつかんでやれば、よりスピーディーに荷造りできますよ。
まず大事なのは、ダンボールの組み立て方。
よくある間違いは、底の部分を互い違いに組み上げるだけ。
これは×です。
組み上げた後は、きちんとガムテープでとめましょうね。
面倒でもテープで補強しておかないと、
後で底がぬけて大変なことになりますよ。
それから注意したいのは、書籍などの重い物を詰める場合。
これは小さいダンボールに詰めるようにしましょう。
重すぎて運べなくなってしまいますからね。
簡単なことですが、
きちんとやっておけば荷造りも楽になりますよ~。
春は新生活を迎える人が多いですよね。
私のお友達も旦那さんの仕事の都合で急きょ引っ越しをすることになったんです。
ちょっとさびしいけど仕方がないか~
そんなに遠くではないので、お互いに遊びに行き来しようねって話してます。
引っ越しするにあたりお手伝いに行ってきました。
急な引っ越しだったので、引越し屋さんに頼んではいたのですが、荷物を段ボールに詰めるのは
自分でやりたいからって引っ越し経験のある私にお手伝いの依頼が来たんです。
お友達の家はいつも綺麗に片付いていたので
我が家よりは荷物が少ないと思っていたのですが(何せ私は捨てられないものだから)
段ボールに詰めてみると意外にありました。
そう、お友達は収納上手だったんです。
きれいに収納してあったので、お部屋の中はスッキリしてたんですね。
我が家もみらわなきゃです。
一家族が引っ越すのってやっぱり大変ですね。
先日、無事に引っ越しを終えたのですが
その後連絡があり、まだまだ荷物が片付かず大変な状態で生活しているわ~ですって
つい出来心で始めたこのブログ。
いろいろ興味をもって調べているうちに気付いたのは、
私のようにダンボールにハマっている主婦が大勢いること。
アイデアと、遊び心と、必要に迫られて、
生活の様々なシーンでダンボールを見事に利用しています。
ちなみに私が見つけた利用法は、
・便利なダンボール収納術
・子供と遊べるダンボールハウス
・エコを実践!コンポスト
・ダンボールの犬小屋
・植物の冬囲い
・おもちゃ
・アート
などなど。
どうです?
スゴイと思いませんか?
私なんてまだまだ、と痛感しております。
なにかオリジナルなアイデアで楽しみたいところですが、
いかんせん発想力が・・・。
皆さんのアイデアを実践してみて楽しみたいとあらためて思う次第でございます。
ダンボールマニアの主婦です。
何気に宅急便で送られてくるダンボール、
よく見ると、ダンボールを配送する際に
注意してほしい、「マーク」てありますよね。
業界では「ケアマーク」というようですが、
マークの種類て何個くらいあると思いますか?
それが結構あるんですよ~。
1)取扱注意
2)壊れもの
3)水漏れ防止
4)横積み禁止
5)踏みつけ厳禁
6)カッター注意
7)積段数制限
8)手かぎ禁止
9)直射日光・熱遮へい
10)火気厳禁
などなどまだ他にも種類があります。
実際にどんなマークかて見たい方は、
私がオススメのダンボール会社のホームページ
で確かめてみてください。
「便利メニュー」の「ケアマークダウンロード」に
載っていますよ。
やり残したものが少々あって、また掃除を始めました。
ダンボールにまず、物をぶち込んだりして整理するのにとても
お役立ちでした。
そういえば本を整理していたんですが、
本は一冊二冊なら全然気にならないんですが、
まとまるととっても重いですねー。
ダンボールの持ち運び用に空いている
耳のところに手を入れて運んでいたのですが、
ちょっと怖くなってちゃんと下をもって運んだりしました。
量にもよるんでしょうが、なかなか丈夫なのを
再発見しちゃいました。
なんで紙なのにあんなに重いのを入れても大丈夫なんだろう…?
耳のところなんて、ただ穴開けただけですもん。
不思議です。
きっと詳し人が物理的な話をしてくれそうな気がします。
ダンボールのあれこれをまたネットで探してみようかと思いました。