引越しとダンボール 忍者ブログ
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最近引っ越しました。ダンボールを大量に使いました。もらったり買ったり。ダンボールって買ったりもするんですね。驚きます。
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2022/01/24 (Mon)

新生活を始めるわけでもなく、

引越しをするでもないけれど、

何となく「新年度」に向けて

自宅を整理整頓し始めるのが

この季節の特徴でしょうか。

 

大掃除とはまたちょっと違い、

「普段あけていない扉」

を開けてしまい…

なかなか大変な展開になることもあります。

 

クローゼットや天袋など、

この住まいに来たときの「まま」

にしてあるダンボールを発見!

ということはよくあります。

 

このダンボールを開けたら大変!

と思いつつ、開けるのが人情です。

 

懐かしい思い出や、もう見たくなかった…

と赤面するようなものを発見したり、

「これなんだっけ?」というものが

入っていたり、あっという間に

時間は過ぎていきます。

 

ダンボールひとつを開けて確認する、

これだけで1日かかるということを

経験したい人もいるのではないでしょうか。

 

新年度へ向けての整理整頓はこうして

再びダンボールを閉じて終わる、

なんてことになりかねません。

 

この時期に引越しを考えている方は、

「ダンボール」を減らす断捨離を

ぜひともおすすめしたいです。

 

ダンボールは様々なものが入るので

整理できないままなんでも詰められます。

 

そして、そのままずっと放置され、

数年後同じことが繰り返されます。

 

引越しが最大のチャンス…なのです。

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2021/12/23 (Thu)

年末年始の駆け込み引越しをお考えの方も、

来年度は引越しをしなくてはいけない方も、

しょうがないとは言え、寒さとの闘いです。

 

業者さんが100%任せきることはできない、

残念ながら寒さと付き合いながら

引越し作業を行うことになりますね。

 

冬の引越しで悩ましい点と言えば、

「冬服」問題があります。

 

引越し当日や準備片付け時には、

とにかく防寒対策として

厚着をしなくてはいけません。

 

それと同時に、タンスやクローゼットには

冬服やコート類がパンパンになっています。

 

それらをダンボールにかさばらないように

要領よく詰めて、運び、もう一度タンスなどに戻す…

冬の引越しの醍醐味ですね。

 

ダンボールに衣類を詰めるのは、

皺になりにくいものを中心に

・畳み方

・圧縮

という方法が有効です。

 

セーターやトレーナーなどは100均などで

安くてたくさん圧縮できる袋を購入する、

これが一番の早道だと思います。

 

畳み方も同様ですが、「軍隊式」「米軍式」

といった畳み方は、「小さく」「薄く」「きっちり」

と畳むことができ、省スペースが出来ます。

 

こういったものを、ダンボールに「キレイに」

並べることが最後にとても重要です。

 

冬服一人分ならば、120サイズのダンボールに

しっかり収まります。

2021/11/25 (Thu)

冬晴れの中、年末年始を利用して引越しを…

と考えている方もいらっしゃるのではないでしょうか。

 

この時期に引越しができる、というのは

とりもなおさず「大掃除をしなくていい」

となるので毎年非常に羨ましく感じます。

 

そうは言っても、引っ越し作業はあるのですから、

お互い様なのかもしれませんね。

 

新型感染症が落ち着いている現在、

学校や職場近くで「一人暮らし」を始める、

という方も増えてくるでしょう。

 

一人分の引越し荷物であれば、わざわざ

業者さんに頼む必要もない、となる

可能性もあります。

 

家族や友人に手伝ってもらえば、

手続きや費用なども抑えて自分優先の

引越しをすることができますね。

 

車を借りたり、誰かに出してもらったり、

こういう時は「ダンボール」をちゃんと

用意しておきましょう。

 

荷物を詰めるダンボールだけではなく、

「敷き詰める」用の綺麗なダンボールを

用意しておくことをおすすめします。

 

トランクや荷台以外にも、

シートや足元などもダンボールを敷いておけば

引越し作業が終わってから車を掃除する

必要がありません。

 

ダンボールはそのまま畳んでリサイクル

するだけなのでとても楽です。

 

「楽」で身軽な引っ越し作業は、

ダンボールと共にあります。

2021/11/11 (Thu)

生きていく中で、そうそう引越しを経験することは…

ないことの方が多いと思います。

 

住まいを変えることはなかなか大変な部分もありますが、

一度生活環境を「リセット」することができるので

心機一転となることは間違いありません。

 

一度でも引越しをしたことがある方、

よく思い出してみてください…。

 

引越しの時に持ってきたダンボール、

開けずにそのまましまったものが1つはありませんか?

 

天袋や納戸、クローゼットの奥、

1つでもこういうダンボールがある方は

この爽やかな秋の間に

開けてみることをおすすめします。

 

「今すぐ開けなくても大丈夫」なダンボール。

 

取っておきたいけれど、出す必要はない、

恐らく思い出の品など入っていることでしょう。

 

ダンボールは万能ではありません。

湿気やホコリなども吸着しますし、

決してそのまま放置していいものではありません。

 

ダンボールをあけ、新鮮な空気に入れ替え、

何年かものであれば入れ替えしてあげましょう。

 

せっかくの思い出の品ですから、

そのままのダンボールではなく

綺麗なダンボールや収納用品にしても

いいのではないでしょうか。

 

このままでは「いらないもの」として、

数年後発見されそうです。

進化したおしゃれダンボールなどおすすめですよ。

2021/10/25 (Mon)

最近は様々なサイズのダンボールがありますが、

どちらかと言うと簡易的なダンボールを

手にすることが増えていると思います。

 

急な引越しや荷物の運び出しなどあった際、

なかなかダンボールサイズのイメージが

つかなくなることも今後は増えていくでしょう。

 

だからこそ!

いざという時のために、どんなダンボールを

どんな風に使えばいいのか知っておいて

損はありません。

 

 

ちょっとした荷物を送ったりする際に

手軽に使えるサイズは「60サイズ」「80サイズ」。

宅急便などでもポピュラーなものです。

 

引越し用だと小さく感じるので、

本など詰めると重すぎるものに使うのも

いいでしょう。

 

引っ越し時によく使用されるのは

100サイズ」「120サイズ」です。

 

大きくて深く感じるダンボールですが、

たくさんつめることが出来るので、

少々かさ張る衣類や手元にすぐ出したいもの

を詰めるのもいいでしょう。

 

場面場面、入れるものによってダンボールを

使い分けながら、無理しない中身にすることが

本当は一番のおすすめです。

 

引越し時にはある程度の断捨離をして

スッキリとして転居するのもいいと思います。

 

ダンボール自体は強度がありますが、

詰め込み過ぎ、積み過ぎには

くれぐれもご注意くださいね。

 

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