引越しとダンボール 忍者ブログ
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最近引っ越しました。ダンボールを大量に使いました。もらったり買ったり。ダンボールって買ったりもするんですね。驚きます。
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2016/11/15 (Tue)
歴史を覚えるのに、
マンガ本を活用している人が増えています。

日本の歴史シリーズのマンガが好評で
大人も活用しているとか。

「勉強はキライ」という人は多いけれど
もし、教科書や解説本などがマンガだったら
もっと楽しく学習することが
できるのではないでしょうか

「ゲーミフィケーション」という言葉を
つい最近知りました。

人がゲームに熱中する仕組みを
いろいろな活動に応用する手法のようです。

たしかに、ゲームならかまえずに
取り組む気になりますよね。
あと、クリアして行くたびに
達成感も味わえるもの。

自分から進んでやりたくなるのも
うなづけます。

マンガ本も気軽に手に取ることができ
絵と文字で認識できる分
知識が入りやすいと思うんです。

知らなかったことをわかるようになれたら
やっぱりうれしくなるしね。

じつは、ダンボールに関するマンガって
けっこういろいろなところで
目にする機会があります。

つい最近では、学研のkidsnetですね。
このサイトでは
さまざまな「〇〇のひみつ」を知ることができます。

ちゃんと「ダンボールのひみつ」もありました。
活躍する業界をはじめ
ダンボールの構造やリサイクルなど
いろいろなことがわかります。

他にもさまざまなひみつが載っていますので
ぜひ、のぞいてみてくださいね!
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2016/10/14 (Fri)
ついこの前までは
夏日を思わせるような天気もあったのに
朝、布団がないと風邪をひきそうなぐらい。

冷えた風にぶるっと震えることもありますが
子どもって元気ですね。
まだまだ半袖姿の子もたくさんいます。

「子どもは風の子、元気な子」
見ているこちらもパワーをもらえそうなぐらいです。

全国各地でモールなどの商業施設が
つぎつぎに誕生していますね。

買い物に行こうと言っても
大人の買い物につきあわされる子どもにとっては
あまり気の進まないことみたい。

でも、その場所に、思いっきり遊べる所があったら
親といっしょに行く買い物も
けっこう楽しみになります。

ゲームコーナーやキッズコーナーは
たいていの商業施設にありますが
最近、いいなぁと思ったのが「ダンボール遊園地」です

遊具は何から何まで
ダンボール製と言うのが素敵で優しい感じ。

たとえば、大きなダンボール象さんのすべり台!
長いお鼻の部分がすべり台になっています。

シマウマのロッキングにまたがって遊んだり
ダンボール迷路も楽しそう。

全国のいろいろな商業施設にもあるようで
あるところは、昔話の村のイメージ。
また、あるところは日本のお城のイメージというように
地域によって遊具の形や種類も異なるようです。

大人用もあったらいいのにな~と
ちょっと子どもがうらやましくなっちゃいました。
2016/09/20 (Tue)
朝夕のすずしい風にほっと一息。
オリンピックやパラリンピックで
盛り上がり続きの毎日ですが
いつの間にか、秋に包まれていたのですね。
食欲の秋、読書の秋、スポーツの秋・・・。
何をするにも最適な季節、と言いたいところですが
このところ続いている雨が
うらめしく感じることもあります。
聞くところによると
秋は梅雨の時期に次いで
雨が降る確率の多い時期なのですね。
一般的にダンボールは
水や火に弱いとされていますが
ダンボール素材を使った建築物で
被災地の支援をしている方がいらっしゃいます。
建築のノーベル賞と言われる
プリッカー賞を受賞した坂茂さんです。
1995年の神戸・淡路大震災では
ダンボールでできたログハウス風の仮設住宅を
被災地に建てました。
2011年におきた
マグニチュード6.3のニュージーランド地震。
この時、崩壊してしまった
クライストチャーチ大聖堂は街のシンボルでした。
坂茂さんは無償で
ダンボール紙を使った「紙の聖堂」を設計し
被災地支援に取り組んだのです。
ダンボール紙でつくられた大聖堂ですが
防水加工がされ、不燃性のダンボール紙でできています。
ポリカーボネート製の屋根が日光や雨を防ぎ
約50年はもつ耐久性があるとのこと。
ダンボールと言っても
かなり強靭なんですね!
2016/08/09 (Tue)
「はだしで遊ぼう!ダンボールランド」
そんな広告が目に飛び込んできました。


夏休み真っ盛りの8月!
お子さんのいるご家庭では
夏の思い出作りに
いろいろな計画を立てていらっしゃることでしょう。

また、モールなどでは
夏物のバーゲンが次々に開催され
日頃欲しかったものを激安価格でゲットできるチャンス!

ただ、子供って
買い物に付き合うのはどうも苦手のようです。

昔を思い出せば
自分もそうだったなぁ~って思いますよ。
なぜ大人は洋服なんて面白くもないもの選ぶのに
あんなに時間をかけるのだろう?
そう思っていましたから(笑)

そんなたいくつな時間を有意義に過ごすために
お小遣いをもらって
遊園地広場のようなイベントフィールドで
けっこう遊んでいた記憶があります。

そんなファミリーのニーズにこたえて
ショッピングモールでは
お子さん向けのイベントを企画!

アニメなどのヒーローが登場するショーや
ヨーヨーつりなど子供向けの屋台
ビンゴゲーム大会など
おもしろそうな企画がおこなわれています。


近年、うれしいことに
いろいろな場所で見かけるのがダンボール迷路!


子どもの背丈くらいの
ダンボール製のカベがめぐらされ
ゴール地点までもぐったり飛んだり
おもしろい仕掛けもしてあります。

大人の背丈なら上から見下ろせますから
迷路の仕組みもわかるし
子どもがどこにいるかもちゃんとわかります。

子どもも親の顔が見えれば
安心できるので
人気なのもうなづけました!
2016/07/01 (Fri)
どこからともなく聞こえてくるピアノの音色。
上手でキレイな旋律なら
ただで、良い音楽を聞かせてもらえて
ラッキーだと思いますか?

けれど、世の中はそういう人だけではありません。
夜勤で昼間眠らなければならない人や
音楽のジャンルにこだわりを持つ人にとっては
やはり、キレイな音楽だとしても
迷惑に感じる方もいることでしょう。


とくに、都会暮らしの方には
この手の悩みは多いもの。

けれど、そのような問題を解決してくれる
ステキなダンボール防音室が存在していたのです。


まるではちの巣のような
ハニカム構造のダンボール壁を作ることで
内外の音の振動を吸収して
静かな空間を作り出してくれます。

このダンボール防音室の
イメージキャラクターもあって
声優をめざす神田 静音ちゃんという女の子。

彼女はダンボール防音室の中で
声優の発声練習や
好きな歌(アニソン ボカロ)を歌って
ストレスを発散しているという設定のよう。

防音室があれば、カラオケも熱唱し放題!
また、楽器の練習だって遠慮することなく
思いっきりできますからね。

中の音を遮るのはもちろんのこと
受験勉強で集中できるように
ダンボール防音室の中で勉強する人もいるようです。


外からの音シャットアウトするので
瞑想ルームとしても使えそうですね。
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