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最近引っ越しました。ダンボールを大量に使いました。もらったり買ったり。ダンボールって買ったりもするんですね。驚きます。
2020/11/26 (Thu)
ネットでの買い物が続くと
気づけばかなりの量のダンボールが
たまっていた、、
ということはよくあります。
ダンボールは
紙でできているので
燃えるゴミですが、
リサイクルができる素材なので
「資源ゴミ」として
出すのが正解!
今回は、
ダンボールを
資源ゴミとして出す時の
注意点を5つご紹介します。
出す側のマナーで
回収者の手間が
かなり省けるようですよ。
①粘着テープをはがしておく。
ガムテープなどは
全てはがして
燃えるゴミに出すこと。
②アルミコーティングされたものは
燃えるゴミとして出す。
ダンボールでも
アルミコーティングされたものや
ワックス加工されたものは
燃えるゴミとして出すこと。
③送り状ははがしておく。
送り状には
個人情報が記載されています。
必ずはがしておきましょう!
④ある程度の量の
ダンボールを廃棄する時は
紐で縛って出すこと。
使用する紐は
ビニールではなく、
紙製のものがよいとのこと。
⑤雨の日は避けること。
ゴミステーションに
屋根がない場合、
雨の日は避けて出すように
したいもの。
ダンボールは雨にさらされると
グチャグチャになってしまいます。
廃棄する際に
ちょっと心がけるだけで
リサイクルが
スムーズにいくようです。
社会の一員として
マナーを守って
いきたいですね。
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